(2005)
【6月08日(月)】

うーむ。
月イチで更新!のペースだな。

テニスのグランド・スラム第2戦の全仏が全日程を無事終了し、こちらもやれやれである。女子のファイナルはあっさりと決まってしまい、つまんないったらありゃしない。エナンとピアースじゃぁ、やる前から結果はわかってたようなモンだが、対ダベンポート戦のピアースの戦いぶりを観ていたから、少しは期待していたんだが。。。あの試合では、神がかりなショットが多すぎだったわ。ダベンポートが相手だったらエナン、あんなスコアで勝てただろうか。勝ってたかもわからんな;;

男子のファイナルは、フェデラーとのSFが事実上の決勝だと言われていた新星ナダル、こないだまで私ゃ名前も知らなかった()アルゼンチンのプエルタの対戦。大方の予想通りナダルがレッド・クレーのキングになった。予想通りとは言っても、プエルタは大善戦だったと思う。ここ数年のローラン・ギャロスの中でも好ゲームの1つであろう。全豪のサフィンv.sフェデラーを観逃した私には、久々の興奮であった。

***前に記した通り、Mさんはこの4時間余りの試合を、全豪のその他諸々と共にDVD4枚に編集して収め、送ってくれた。凄すぎ。私はその後、このDVD4回観た。近々にもまた観ようと思っている。試合も凄すぎ…;Mさん、ありがとうございました。涙ちょちょぎれました。***


大会中に19歳になったナダルは、"信じられない"or"同じ人間とは思えない"or"どんな脚してんだ"or"なんだそのテニスプレーヤーとは思えない腕っぷしは"などなど、観た人が色んな感想を持つであろう数々のスーパーショットで新しいスターになったのである。ナダルは好きだが、今回はノーシードで勝ち上がってきたプエルタに勝たせたかった。ドーピングで9ヶ月の間試合から遠ざかっていたプエルタは26歳。ローラン・ギャロスは…と言うか、GS大会優勝のチャンスは、最後かもわからんもん。

さて、私のお気に入り、テニス界の暴れん坊()我等がサフィンは、昨年のドロップ・パンツに続き、今年もやってくれた。チェンジオーバーの間に壊したチェアーが、ローランギャロスのテニス博物館に展示される事が決まったそうな。おもろすぎるやないか。

全仏が終ったところで、うかうかしてはおれんのだ。20日からもう、ウィンブルドンが始まってしまう。テニスファンにとっては、6月はハードな月なのである。選手はもっとしんどいだろうけど。


【5月02日(月)】

やばい。5月になってしまった。
先月は全く更新なしであった。が、今更悔やんでも始まらないのである。

千葉ロッテマリンズに弱いホークスに悶々とする日々を過ごしている折、何もネタはなし。GWとは名ばかりで、カレンダー通りに出勤という家族を尻目に、その逆を行く勤務表に、自分で設定した勤務日程に少々鬱が入っているところでもある。

JRの列車事故の件でも、TVで見ていて私が感じた事(誰も思わないよ、そんな事ってやつだ)を記したいのだが、顰蹙を買うのは明白なのでやめておく。


3月のモスクワ・ワールドの放映も終わり、もう避ける事ができなくなった高橋大輔のことを記さなければなるまいて(避けていたのか、私は…)。

今回のワールドは、来年のトリノ五輪の枠獲りの意味もあったのだ。女子は、ディフェンディング・チャンピオンであるしーちゃんの不調が残念だったが、村主さんとあんみきの頑張りのおかげで無事に最多の3枠獲得に成功。しかし美姫ちゃん、あのシャルロットはやめた方がいいよ;はっきり言って綺麗じゃないっす(←はっきり言ってない;)。

男子は……本田君の無残な;;棄権でダイスケ一人の肩に、枠獲りという重責がかかってしまい…。そりゃぁね、我が事のように応援したんすよ!某実況スレとWEB上で公開されていたイタリアのTV局の映像を見ながら、文字通り手に汗握る展開に一喜一憂しながらね。予選・SPと、きちんとクワドを決めて、実況スレのみんなは、健闘を称えてた。ワクワクしてた。SPでの脚の不調にも負けず、最後まで滑り通したあの根性をみんな、涙ながらに賞賛していたのだ。本当に、ダイスケは頑張ったんだ。


男子フリーの当日、SPの時と同じ様に、仕事を入れず、PCの前に待機して、心拍数が上がるのを感じながら、ダイスケの滑走までやり過ごしていた。

いよいよダイスケの演技が始まるという時の実況の面々は、日の丸くり出しての大応援(笑)。最初のクワドをミスった時は、落胆したものの、まだ大丈夫だった(私は)。2つの3Aも入って、ヨッシャーの声も出た(私の)。腰がくだけたのは(だから私のね)、中盤のループで転倒した時。トリノ五輪2枠の夢は、本当に夢で終ってしまったと感じた。あの時の実況スレの阿鼻叫喚ぶりは、凄かった(笑)。結局ダイスケは3コケで、順位を大きく下げてしまう。もうね、映像は目で追っているけれど、後の選手の演技、殆ど覚えてないっす;;4月のJ-SPORTSの放送観て、あー、そういう事だったのね、と。チャンピオンになったランビも、フリーの演技は決して良かったわけじゃない。だがしかし。。。
ダイスケのDeduction 3は輝き過ぎだ(爆)。



のちに某スレで、

自爆を愛おしく思ってこそ
ファンだ


という一文を見た時、あぁ、私ってダイスケのファンなんだわ…としみじみ思ったものである。

モスクワ・ワールドの結果をうけて、トリノ五輪の男子は1枠になってしまった。こんな事になるなんて城田さん(強化部長っす)、想像してただろうか。
世界ジュニアを制した織田君、なんだかんだ言っても全日本を獲ってしまう本田君、ワールドの枠を最後まで争った中庭クン(昨季のフリーは大好き♪)など、熾烈な争いが展開されるはず。
ダイスケ、頑張ってトリノへ行ってくれ。


【3月22日(火)】

一昨年の此の時期、フィギュア・スケートの02-03シーズン。男子予選の模様がTSで放映されると知った私は、関西での放送がない事に怒りを感じながら、わがままなお願いをあなたにしましたね。スイスのステファン・ランビエール(以下ランビ)が素晴らしいFP(予選ではFPを滑るのです)をワシントンで披露したのを知ったのが先だったのか、ビデオの録画を頼んだのが先だったのか、今となっては確かめようもないのですが、そのビデオが届くのを心待ちにしていたのは、はっきりと覚えています。ワシントン・ワールドの男子予選は、当地のアメリカでも放送されず、サッカーの国際試合が流れた為とは言え、世界で唯一放送したのが日本のTSだったのです。その事を知ったランビの公式サイトの方が、日本のファンから映像を入手し、色んな人の手を経て、本人に渡った事も最近知りました。とても貴重な映像だったわけです。

私がランビを知ったのは、2002年オリンピックシーズンのヨーロッパ選手権でした。スイスのローザンヌで行われたヨロ選のお目当ては無論、アレクセイ・ヤグディンでしたが、地元の熱狂的な応援に押される様に、素晴らしい演技をしたランビ少年は、妙に深く心に残ったのでした。アリョーシャファンの仲間にも、ランビの話は良くしていたと思います。その頃はまだ、4回転ジャンプはできなかったけれど、"滑る"スケート、明るい雰囲気、PGの良さ、そして特筆すべきは、スケートファンなら誰もが知っているスピンの素晴らしさ!この子はクワド跳べたら凄い選手になる!と、私の期待の星でした。

そして次のシーズンのヨロ選では、前季より順位は1つ下げたものの、クワド入れて来ました!せ、成長しておるではないか。ジャンプ以外の箇所で転倒があったりして、クリーンプログラムとは言えないデキでしたが、それにしても、きっちりと成長の跡を見せてくれたのです。そのシーズンのワールドが前記のワシントン。FPは、私の大好きな"ショコラ"のサントラを使ったPGでした。もう、ランビにぴったりの曲です。この時の予選こそクリーンプログラムで、観たくてみたくてたまらなかった。しかし、SPFP3本揃える難しさを彼は思い知る事になるのです。結果は10位。

昨季のドルトムントでは、SPのクワドで転倒しコンビネーションが入らず。しかし、FPでは4T-3T(ステッピングアウトしたけど)を決め、単独の4TOK!ほぼクリーンに滑り、表彰台までもう一歩の4位でした。華奢な身体ですが、やってる事が漢!だ()。本人はメダルゲットと思ったでしょう。ランビにとって不運だったのは開催地がドイツのドルトムントだったこと。3位で銅メダルを獲得したのは、ドイツのステファン・リンデマンでした。

そして今季最終戦、モスクワ・ワールド。
ランビは世界チャンピオンになった!
おめでとうー!

当サイトのスケートBBSに、2007年、日本で開催される世界選手権のスレッドで、その頃ランビは、チャンピオンになってるかな?とレスしている私は、半分本気・半分ジョークのつもりだったが、現実になったのだ。嬉しい!

ランビの"ショコラ"を待ち侘びていた日々から2年、貴重な映像を私に送ってくれたあなたにありがとう。


マダム鎌倉へ感謝を込めて―


【3月3日(木)】

各方面から様々な方法で、"更新せーよ!"のプレッシャーをかけられてる様な気がする…;; 誠にアイスミマセン。

冬のシャワーは、お湯の量を多目にしないと身体を温めるのが難しい。私は、設定温度を通常よりも高くする一方で、水の量を調節して適度な温度で浴びるようにしている。それを家族に話したところ、そんな危ないこと、ようするなぁーと呆れられてしまった。何故?水が出なくなったら、高温のお湯だけ出てきて危険だと言うのである。蔑みの色を帯びた私の視線は、家主に向けられる。水だけ出なくなるなんて事があるか!水が止まればお湯も止まるのじゃ、アホ。


『報復』(ジリアン・ホフマン著)

ミヴァキュリウム・クロライド――骨格筋を弛緩させる薬物。外科手術のときに筋肉を弛緩させる為に、麻酔薬として開発され、アフリカで何人かの患者に実験的に試用されたものの、効果があるのは筋肉弛緩のみで、麻酔効果も鎮静効果もない事が後に判明。手術の間、筋肉弛緩の為に患者は話せないし動けないが、苦痛は感じていたという事になる。惨殺された被害者の遺体から、この薬物が発見される。
事件を担当した検事の
CJ・タウンゼンドは、レイプ被害者としての過去を持つ女性検事である。凶悪な連続殺人事件の容疑者として逮捕されたウィリアム・ルーパート・バントリングの法廷での第一声を聞いた彼女は呆然とし、失神寸前になる。その声は、今日まで決して忘れる事のできなかったレイプ犯の声、自分をレイプし殺そうとした、あの男の声であった。


なんだかんだと御託を並べても、最後まで一気に読んでしまった事の言い訳にはなるまい、面白かったんだろうと思う。この、"思う"ってのがミソだ。うんざりしたのは、初めの部分に多いモノローグの箇所で、面白いかこれ…と憮然としてしまう。それに、親しい関係の男が余りにもステレオタイプで笑ってしまう。過去の話だから、イマドキなぁ…とは言えないわけではあるが。訳者あとがきで兎に角怖いという記述あり。その辺りの想像力が欠如している私にとって、痛みの怖さが最上級であった。麻酔をせずに、身体にメスを入れられた事がある人ならわかる筈。エグい。


【2月21日(月)】

もしもアレクセイ・ヤグディンが4回転ジャンプを跳べていなかったら。果たして私は、あの魅惑のステップだけで、彼のファンになっていただろうかと思う。

今季から新採点システムが正式に導入されたフィギュアスケートの国際大会では、4回転ジャンプを見事に成功させながら、トリプルアクセル(3回転半)どまりの選手よりも得点が伸びないといった現象が起きている。フィギュアスケートは確かに、ジャンプだけで競うものではないが、私は正直不満だ。ステップやスピンでチマチマ得点を稼ぎ、3ルッツが限界のスケーターが、クワド(4回転)を綺麗に決めた選手よりも上位だなんて、他の要素の完成度が驚くほど違う場合は別として、馬鹿げてると思うものだ。表彰台には届かなくとも、女子とさほど変わらない(女子より酷かったりするのだが;)ジャンプ構成の選手が上位に入るって何?今季のGPシリーズは、そんな理由もあって、私の中ではイマイチ…というか、殆ど盛り上がらなかった。
楽しみにしていたヨーロッパ選手権はどうだったか。嬉しい事に、表彰台に上がった選手は3人共クワドをきっちり入れた選手であった。当たり前じゃ。それがフィギュアスケートだよ。
クワドを持たないジョニー・ウィアー(アメリカ)やジェフリー・バトル(カナダ)は、素人目にも判るほど綺麗な滑りをする。スピンもステップも素晴らしいんでしょう、驚異的な得点である。あー、全然違うよ…と思わず声が出てしまう時もあるのだ。けれども、ジョニーは、クワド入れたプログラムをきっちり決めたブライアン・ジュベール(フランス)に勝って良いのか?様々な要素点の合計が上だから優勝、で良いのだろうか。いいわけないじゃん。そういう採点システムだから、しようがないのか?だったら、そのシステムが間違っているのだ。何とかして欲しいよ。全然納得行かない。
アイスショウやコンペのエキシビション(EX)では、凝ったステップや高速スピンなど、色んなテクニックを見せてくれるスケーター達でも、滅多にクワドはやらんでしょ。何故?簡単、それは難しいから。

先週開催されていた4大陸選手権。ご贔屓の高橋大輔選手は、SP4-3のコンビネーション・ジャンプをサクッと決め(FPではクワドコケたけど;)総合3位に。ISUChampionshipでシニアに上がってからは初の表彰台だった。レベル的には、SPFP2つ揃えれば優勝も夢じゃない!という面子ではあったけれど、ワールドへの切符も手にして、まずは第一段階突破。GPシリーズのフランス大会と全日本、もうそれ以上悪くはならないだろうって位に酷いデキで、逆に天晴れな程()。安全策を…つまりは、クワドなしでと周囲は思うのだろうが、本人の意思は固い。クワドは跳ぶと言い切るのである。カッコイイじゃん。そんな選手を応援せずして、誰を応援するというのだ。試合の度に、手に汗握る・血圧上がる・心拍数も半端じゃなくなると、寿命が縮む思いもするが、すきっとクリーンプログラム滑ってくれたら、どんなに気持ちが良いか。感激して涙出るほどなんだから。滅多に無いけど^_^;

来月のワールドまでしっかりと滑り込んで、トリノの枠を本田君と分捕って来てくれ!頼むよ〜!


【1月31日(月)】

今季1発目のグランドスラム大会である全豪オープンも個人的に95%の満足度で終了。100%でないのは、ダベンポートが優勝できなかった事と、男子ファイナルが4セットで決まってしまった事。にしても、サフィンの全豪初優勝は、爽快であった。過去2度もファイナルに進出しながらもヨハンセンとフェデラに苦杯を飲まされ、今大会は3度目の正直でやっと頂点に立った、しかも現在最強のフェデラをセミファイナルで倒しての優勝である。2004年、全仏を除く3つのグランドスラム大会を制したフェデラを、誰が止められるのか、止められるとしたら、それはサフィンだと言われ続けていたのだが、その予言は現実のものとなった。だのに、その試合、見逃してもうた。先週末から、フィギュアスケートのヨーロッパ選手権が始まっており、深夜にWEBでの実況に参加しながら結果を追うと言ったハードなスケジュールに加えて、各カテゴリー終了後に某所にUPされる動画のDLなど、忙しいったらありゃしない。TVPCの間を往復しながら過ごしていたのである。世紀の大一番(と言っても過言ではない試合)を見逃すなんて…と呆然としていた。だが、持つべきものは友人、録画したものをDVDにコピーして送ってくれるそうだ。ありがたや〜、本当に有難い!必ず御礼は致します(嬉泣)

29日の土曜日は、なみはやドームで行われたプリンス・アイスワールドを友人3人と観ショウ。早目に申し込んだ甲斐あって、正面の1列目という、これ以上ない良い席で、友人らはビックリしていた()。寒いでぇ〜と言う私に、大丈夫だいじょうぶと言っていたOさんとsayoちゃんは、オンアイスの寒さを実感し、私が座布団代わりに持って行った膝掛を有難く思った筈だ。あんなに近くでスケートを観たことなかったわけで、スケーターが巻き起こす風を感じて、驚いたり感激したり。楽しかったと言ってくれた。機会があれば又行きたいそうだ。しめしめ()。もう1人、一緒だったMちゃんは、N杯にも連れ立って出かけたので生フィギュアは2度目だが、リンクサイドの席は初体験である。彼女は、アリョーシャを是非一度観たい!そうだ。しめしめ2()
今まであまり注目していなかった、言い換えれば、期待していなかった()田村君が、予想外に素敵で、もう1回観たいなー!と思ってしまったほど。彼の生演技は、これまで何度か観ているけど、心がざわめいたのは、初めてだ。違う意味でのザワメキは多々あり;; プロになって正解だね。PIW恒例のプレゼントタイムで、何も持って来なかった事を詫び、次は必ず持って来るからと会場で買い求めた花束を渡し、パチスロ頑張ってねと言ったら、あー、なんか番組で…と合点がいったような感じ。関西ローカルの番組で田村君の紹介があり、その中でパチスロが趣味だと言われていたので^_^; Mちゃんが携帯カメラで写真を撮らせて貰い、上機嫌でなみはやを後にした。その後、近所のイタリアンのお店で、たらふく食って飲んで帰宅。おいしかったぞーー。


【1月18日(.火)】

年明けはダウンタウンで。

下町で過ごしたというわけではなく、ダウンタウンの"ガキ使"のビデオを紅白を尻目に観ていたわけである。親子3人、いただき物の長野の林檎を食べながら、3年分くらい笑ったか。死ぬほどおもろかった。

3日は、観なければいけない番組を録画予約し(予約できない分は家族に頼み)、日帰りで東京へ。車窓から観た富士山に感激。何年ぶりだろうか、私。やっぱ日本一や〜。

徹夜と2004年の疲れが本番で出て、SOI東京公演の様子は余り覚えていないのであった。いつもの事だが。居眠りこいてもうた(←これは初経験!名誉の為に。は?)
↓の写真を入り口で撮影した時はまだ元気…だった筈;; 富士山とSOIの看板を同じサイズで表示させるとは。。。何たるセンス。

思ったよりも公演時間は短く、前後のオフ会の方が長かったような気がしないでもない;楽しかったんだけどね。会場で、先行発売されたアリョーシャの自伝"Overcome"を購入し、帰宅してから早速…とは思ったが、P・コーンウェルの新作をまだ読み終えていなかった為、まずはそちらを先に。

『痕跡』上下巻は、行間が空きすぎで、無理矢理上下巻にしたなというのが、アリアリ。芯の事件は解決したものの、全てに決着がついたような感じでもなく、新展開の序章のような作品であった。地味の一言に尽きるかと。また1年待つのかよぉ〜。

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オーストリアで開催されている冬季ユニバで、ダイスケと恩田さんがアベック優勝。めでたい!TVで観られないのが非常に残念である。ダイスケは、TV放送されない時のスケーティングがGJ!と、鬱なジンクスが;;アカンがな、君。誰か、動画上げてくんないかしら。


明日は今年2つ目の新年会。行って来ます(勝手にどうぞ)。


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